自動化処理で業務を効率化

IT管理クラウドでは様々な処理を自動で対応し、 情報システム部や事業部で管理しているSaaS管理をなめらかにします。

アカウント検出の自動化

一度連携したSaaSは日次での自動同期処理により、最新のSaaSアカウントの状態を保ちます。また、手動での同期処理も可能です。

Column 2
Column 1

退職アカウントの自動検出

GoogleWorkspace、Microsoft365を従業員のマスターデータとして連携することで、

  • 退職者単位でのSaaS一覧

  • SaaS単位での退職者の有無

退職者(アカウント)軸とSaaS軸から自動で退職者の検知が可能です

アラートで自動通知

退職者として自動判定されたアカウントはアラートとして、システム管理者へ削除を促します。システム管理者は毎月の退職者状況を管理画面上から確認し、削除を実施することで、アカウント削除業務の効率化を実現します。

Column 2

Column 1

自動Slack通知

退職者アカウントのアラートを特定のSlackチャンネルに自動通知することが可能です。システム管理者の運用のタイミングに合わせてSlackに退職者を自動通知することで、よりアカウント削除業務の効率化を実現できます。

契約も自動で更新

IT管理クラウドでは追加アカウントに対する都度のお見積もりやライセンス追加対応などは必要ありません。自動的にID数を検出し、課金の締め日時点でのID数を更新処理します。

Column 2

お客様のリアルボイス

「Slack 連携のレポート機能を受け取ったのですが、社内で評判がよかったので報告させてもらいます!」

「オフボーディング(退職に伴う一連の施策)が楽になりました。この人はどのSaaSのアカウントを持っていて、どれを消す必要があるということが可視化されているため、効率的に作業が行えるようになりました。」

「IT管理クラウドのおかげで、アカウントの棚卸しをする気が起きました(笑)」